設備銅配線窃盗について

廃品古物商で銅を扱う業者は登録制にして扱い量を記載(持ち込み者・撤去場所・原因等)報告する義務を負わせ、たまに囮持ち込みを実施して記載漏れがあれば即廃業命令とすれば窃盗品の買い取り業者が無くなるのではないでしょうか。

銅が含まれる廃材の輸出業者についても同様にすべき。

スキージャンプ途中打ち切り(オリンピック)

スキージャンプ二人で6回試技の合計点数で争う競技で天候などにより途中打ち切りもありうるらしい。

今回のように3回目試技の途中で打ち切る場合、2回までの合計で争うと3回目途中の組までの試技が無駄になる。

こんな状況の場合は試技回数での平均点で争うことは考えないのでしょうか?。

複数回の試技か規定しているスポーツで個人的な原因で規定回数を熟せないのは論外だが、今回のように降雪など自然現象で打ち切りとなる時は合計で競うより平均点での争いとすれば試技が無駄にならない。

オリンピックなどのスポーツには人としての限界に挑戦する訳で、成功と同時に怪我のリスクを伴う。試技の都度リスクを冒して挑戦する訳で。トライした後でなかったことにするというのは如何なものか?

死刑と無期懲役刑について

今日、テレビニュースを見た

死刑と無期懲役について受刑者にインタビューし解説をしていた。

ニュースそのものは死刑反対の立場での内容と小生は感じた。

無期懲役者の中には50年間も刑務所におられる方もいるそうです。

そんな中で年1回の運動会は楽しいとか状況を解説していた。昼食の弁当の支給などがあるいっぽうで運動靴は購入するそうでした。

ふと、違和感を持ちました。

無期懲役者には殺人者が主でしょう、その中には無関係な人で家の大黒柱にあたる方を亡き者にした者もいるはず、この被害者家族にとって大黒柱を失うことの意味は・・?

ひよっとしたら今後金銭的苦難により生活のため日々とんでもない苦労に襲われるかもしれない。

それに比べ加害者側は「年1回の運動会は楽しい」生活のための苦労がなく、ひょっとして、被害者家族から巻き上げた税金が昼食の弁当になっているかもしれない。

いくら刑務所態度が良くても殺人罪を酌量する事になろうはずがない。

世の中は、死刑廃止より殺人しなければよいのだが。

 

 

ニュース報道で人為的要素の「たら話」はダメでしょう

ニュース番組を見てて自公連立破局のニュースが流れていた。

前回の選挙の話で「公明の協力がなければ50数人落選していた」とか話題にしていたが、バラエティー番組なら許されるかもしれないが報道番組でこんな話題を内容にしたらだめでしょう。なんの意味がありますか?。

選挙なんて確定後は変わらないし、次の選挙はその時の状況や公約で対策は変化するでしょう。直近の出口調査をもとにした「たら話」ならいざしらず、放送局の認識レベルを疑う。

「たら話」が報道で許されるのは自然現象被害と犯罪に関する被害の可能性ぐらいでしょう。

飲酒運転・受験生死亡事故(福島県郡山JR郡山駅前事故)

飲酒運転・スピード違反・信号無視⇒死亡事故

普通に運転してたまたま事故となり相手が死亡したときの危険運転かどうかの判断に悩むのは理解できる。

しかしながら、飲酒運転⇒死亡事故の場合は、そもそもしてはいけない飲酒運転に危険運転かどうかでなぜ悩むのか?。飲んで運転したら危険なから罰則強化したはず。

裁判における飲酒運転に対する判断はおかしい。ひっとしたら、裁判官は日常的に飲酒運転しているのではないだろうか?。

ところで、事故原因に関する違反がひとつならまだしも本件のように二つも三つもあって相手が死亡する事故を起こすような方、あるいは人身事故でのひき逃げ、さらには追跡されて指示に従わず逃走中に事故を起こす方、二度と日本国では運転できない処分を作らないと最近の交通安全は守れない。

また、無免許で街中で競争し100km/hもだして事故して逃げるような方も同罪で二度と日本国では運転できない処分にしてほしい。

トラ〇プ対日自動車関税

先の大戦後から昭和30年頃・もしくは、もう少し後までか知らないけど、職業のひとつに押し売りという商い形式があったと話に聞いたことがある。

粗悪なゴム紐などを玄関先に、または、玄関に入り込んで購入するまで帰らない

要は、脅して売りつける、それも粗悪品を高額でっていうスタイル

ジャッブのユーザー目線にたった企業努力・開発努力・売る努力もしない米国産自動車を関税という強迫で売りつけようとするトラ〇プのやり方は、相手の状況も考えない押売り商売に他ならない

行動はまさに、やくざかガキのレベル